1992年・小学5年生の時に撮影。
33年前、地域の子供たちに厳しく接する中年女性(通称メガネババー)がいました。その憎きババーを小学生の皆で突撃取材!という遊びでしたが、今考えると迷惑行為です。テレビのワイドショー番組の真似事をする小学生の私たち。
当時の子供たちは荒っぽかったので、それを諫める役回りは地域のおばさんや商店主でした。例えば駄菓子屋のおばあさんから叱りつけられて怖かった記憶もあります。でもそれは教育的効果もありましたし、今思えば地域に必要な存在でした。
※撮影機材:SONY CCD-TR205
こんにちは。
こちらは希望が丘辺りから富士見台を経て汁谷の順に降りていく様子ですかね?
メガネババアはじめて聞きました。
記憶が曖昧なのですが、10円爺なる方はご存知ですか?
唐突に「10円ちょうだい」と声かけされるそうです。
オナラをしながら歩き散らすプープーおじさんなる方もいました。
厳しさの中にも愛情がある根の温かい方は貴重ですが、ただのキチガイとよく吟味して接しなければならないですね。
メガネババーの背景は汁谷の市営住宅辺りですね。失礼しました。